| 安全かみそりor電気かみそり |
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| 脱毛クリームでのムダ毛処理は、肌表面から出ている毛を溶かして除去するため、仕上がりがとてもきれいです。 処理中の痛みもなく、必ずしも平面でなくても薬剤を塗布できるため、かみそりや毛抜きでの処理がしにくい箇所にも広く行なわれている方法です。 しかしその効果は長続きせず、脱毛クリームで処理した後、数日すればまた生えてきます。 効果の持続性がないという点ではかみそりでの処理とそう変わらないでしょう。
かみそりでのムダ毛処理は、時間も費用もそうかからないため、手軽な自己処理方法として行なわれています。 しかし刃物で毛を切り取って行くわけですから、皮膚も少なからず傷つけられています。 かみそり負けなどのトラブルもよく起こしてしまいます。 これを防ぐために、肌に合ったかみそりを選ぶことが大切です。
かみそりにはT字型の安全かみそりと、シェーバーとも呼ばれる電気かみそりがあります。 電気かみそりは、穴の中に毛を引き込みながらカットしていくものです。 刃が表に出ていないので簡単に扱えそうですが、意外と深く剃れるため皮膚も一緒に切ってしまうことがあったりと、自分で細かく手加減できないという点ではなかなか扱いが難しいようです。 しかし、ムダ毛を剃った後に肌が乾燥してかゆくなるという人なら、電気かみそりの方が合うようです。
安全かみそりを使って手で剃るのか、あるいは電気かみそりで深剃りするのか、どちらを使うのかは一度自分の肌で試してから決めた方がよさそうです。
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4月16日(木) | 脱毛クリーム | 管理
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| 脇のムダ毛処理 |
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| 最近では、冬でもノースリーブのおしゃれを楽しむ女性が増えてきました。 そのため脇の下のムダ毛処理は夏だけでなく、1年中欠かせなくなっています。
脇の下のムダ毛は、見た目の問題もありますが、汗のにおいを抑えるためにも処理した方がいいようです。 しかしこまめに処理をするということは、それだけ肌への負担を与えていることになり、また脇の下は汗などの湿気がこもりやすく、肌トラブルも起きがちです。 毛抜きで抜くと、鳥肌のように毛穴がぶつぶつと盛り上がったり、毛穴が炎症を起こしたり、色素沈着して脇の下が黒ずんでくることもあります。 しかし毛抜きで抜く方法が長持ちするため、また範囲が狭いことから他の部位に比べて抜く手間も少なく、つい毛抜きでの抜毛を行なってしまう人もいるようです。
脇の下は表面がでこぼこしているため、かみそりでも剃りにくい場所です。 そんな部分には脱毛クリームが使いやすいでしょう。 脱毛クリームは皮膚表面の毛を溶かして除去するため、次に生えてくるときに毛先が細く、かみそりで剃った後のように黒くぷつぷつしません。 また、皮膚の表面がでこぼこしていても、クリーム状の薬剤がまんべんなく行き渡るため、きれいに除毛できます。
ただ、脇の下は頻繁に処理したい場所なので、コスト面を考えるとやはり手軽で経済的なかみそりでの剃毛を選ぶ人が多いかもしれませんね。 かみそりで処理する場合は、石けんなどで肌の滑りを良くする、複雑な毛の流れを見極めて毛の流れに沿ってかみそりを動かす、処理後はとくに清潔を保つ、という点に気をつけて行なってください。
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4月15日(水) | 脱毛クリーム | 管理
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| ヒゲをなんとかしたい! |
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| 年配の方に限らず、若い人でもおしゃれにヒゲを生やしている男性をよく見かけるようになりました。 しかし仕事の都合上や好みの問題で、ヒゲを伸ばさない人の方がまだ多いですね。 朝剃っても夕方にはまた生えてくる、ヒゲ剃り後が青くなって気になる、皮膚が弱くてかみそり負けしてしまう、など毎日のヒゲ剃りに悩む人も多いようです。
いっそのこと抜いてしまえ、と痛いのを我慢して1本1本毛抜きで抜いた経験がある人もいるのではないでしょうか。 確かに抜いてしまえば次のヒゲが生えるまでの期間が長いですが、部位が部位だけに痛みも強いですし毛穴が炎症を起こすこともあります。 また後から生えてくる毛が皮膚の下で伸びる埋没毛になってしまうことも多々あります。
ヒゲの処理に悩んでいる人は、脱毛クリームを使用してみるのはどうでしょうか。 皮膚の表面に出ている毛を溶かして除毛するため、後から生えてくる毛先が細く、かみそりで剃った後の毛に比べて黒々していません。 皮膚への負担も、かみそりに比べ少ないと言われます。 しかし脱毛クリームはアルカリ性の薬剤で毛を溶かすものなので、かみそりより負担が少ないとは言え、皮膚の弱い人には向いていません。 脱毛クリームと併せて、またはヒゲ剃りの後に、抑毛剤を使用するのもおすすめです。 大豆エキスなど毛の成長を遅らせる成分が含まれたローションなど、男性のヒゲ処理専用に売り出されているものもあります。
いろいろなメーカーが脱毛クリームや抑毛剤を発売しているので、口コミ情報なども参考にして選び、一度試してみてはいかがでしょうか。
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4月12日(日) | 脱毛クリーム | 管理
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| 放置時間の厳守 |
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| 露出の多くなる季節に向けて、悩みの一つとなる手足のムダ毛。 多くの女性がいろいろな方法で自己処理をしています。 かみそりで剃ったり、毛抜きで抜いたり、エステや医療機関でレーザー脱毛を受けたり・・・ 中でも脱毛クリームは手軽で痛みもなく、即効的にきれいにムダ毛がなくなるので人気の処理方法となっています。
しかし、かみそりや毛抜きでの処理に比べて脱毛クリームは痛みもなく皮膚への負担が少ないとは言え、毛を溶かすほどの薬剤を使用するわけですから、注意も必要です。 脱毛クリームは、人間の毛の主成分であるタンパク質を溶かして除毛するものです。 ムダ毛の部分にクリームを塗って放置しておくと、毛が縮れながら溶けていくので、効果が目に見えて興味深いものです。 しかし皮膚表面の組織にもタンパク質は含まれているので、毛を溶かすと同時に皮膚も少なからず溶けているのです。 脱毛クリームで除毛した後は、肌がつるつるしているのはそのためとも言われます。
毛穴の奥の方の毛まで溶かしたい、と長時間クリームを塗ったままにしておくと、肌に大変な負担を強いることになります。 抑毛効果のある成分を含んでいる商品もあり、それらは毛根まで薬液を浸透させることで毛の成長を抑えることができるのですが、どのタイプにしても規定の放置時間は守るようにしてください。
せっかくムダ毛をきれいになくすことができても、ベースとなる肌がかぶれたり荒れてしまってはがっかりですからね。
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4月11日(土) | 脱毛クリーム | 管理
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| 永久脱毛できるクリーム? |
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| 夏が近づき、肌を露出する機会が増えてくると「この腕のちくちくした毛を何とかしたい」「つるつるすべすべの足にしたい」とムダ毛の処理に悩む女性が増えてきます。 いっそのこと、このムダ毛が永遠になくなればいいのに・・・ そんなとき、永久脱毛という言葉にとても魅かれてしまいませんか?
永久脱毛とうたっている脱毛クリームもありますが、それらはどういう仕組みになっているのでしょうか。 まず、脱毛クリームというものは、皮膚の表面に出ている毛を溶かして除去するため、一時的にはきれいになりますが時間が経てばまた毛は生えてきます。 毛根が残っていて、まだ活動しているからです。 そこに抑毛効果のある成分を併せたタイプの脱毛クリームが、永久脱毛として世に出ているようなのです。 従来の脱毛クリームの中に抑毛成分を配合させてあるものや、脱毛処理後に抑毛剤を肌につけるものがあります。 抑毛剤は、毛穴の奥にすり込むことで毛根を弱らせて、毛の成長を抑えるものです。 毛が伸びる速度が遅くなったり、生えてくる毛が細くなったり、また使い続けていくうちに自然に毛が抜け落ちることもあるようです。
脱毛クリームと抑毛剤を併せて使い続けることで、肌をつるつるにキープしつつ、徐々にムダ毛を退化させていくことで永久的な脱毛ができる、ということなのでしょう。 しかし使い続けると言っても、どれくらいの期間を要するのでしょうか。 抑毛効果というのはすぐに結果がわかるものではないので、もしかしたら、それこそ永久的に使い続けることになるのかもしれません。
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4月10日(金) | 脱毛クリーム | 管理
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